保護者失格。一線を越えた夜

>>叔父と姪 ふたり暮らしを立ち読み

主人公が叔父さんと禁断の関係になってしまうつきのおまめの人気ティーンズラブ漫画「保護者失格。一線を越えた夜」

バナー画像もよく目にしていたので、前からずっと気になっていてついに1話 叔父と姪 ふたり暮らしを読んでみました。

読んでみるとストーリーも面白くて過激なエッチシーンも盛りだくさんだったので個人的には購入してみて良かったです。

コレならもっと早く1話の叔父と姪 ふたり暮らしを見ればよかったと少し後悔しています。

最初は叔父さんがちょっとキザで言葉遣いも違和感があったのですが、読み進めているうちに気にならなくなりました。

とにかく2人の関係がどうなるのかが気になって先が読みたくなります。

現実ではアリエナイ設定だけにドキドキして、叔父と姪 ふたり暮らしの主人公の純粋さにも共感できる部分がけっこうありました。

もちろん叔父さんとなんて考えただけで鳥肌が立っちゃいますが、マンガだとなんか受け入れられちゃうんですよね~

長期連載作品なのでしばらくは保護者失格。一線を越えた夜を楽しめそうです。

1話 叔父と姪 ふたり暮らし

12年前に両親を不幸な事故で亡くしてしまいそれ以来、叔父に引き取られひとつ屋根の下で本当の親子のように過ごしてきた主人公のちづる

そんな主人公も二十歳になり立派な大人の女性へと成長。

叔父さんの事が好きで堪らないちづるは頭をなでられただけで嬉しくて仕方ない。

しかしその時まで叔父さんに対して家族愛を超えた感情を抱いていることにまだちづる本人は気づいていなかった。

ある日、叔父が同僚と一緒に帰ってきた。

ちょうど夕食時だったので、手早く同僚の分も料理を作りもてなすちづる

同僚にさっきは本当の親子みたいだったと言われ思わずコップに入っていたビールを一気に煽ってしまう

案の定そのまま床に倒れて、気を失ってしまったちづる

気がつくと叔父の心配そうな顔が覗き込む…

見るとパジャマに着替えさせられていて、まだ叔父さんの中では私は子供扱いされていることに軽くショックを受ける

そこで初めてちづるは自分が叔父さんを家族ではなく異性として見ている事実に気がつく

その日から2人の関係には急速な変化が起こり、男女の関係へと変化していく

運命に翻弄されるちづるは叔父さんと幸せになれるのか!?

第1話の叔父と姪 ふたり暮らしはHandyコミックでどうぞ♪