HandyコミックTOPの検索画面で
↓「保護者失格」と入力してね↓

>>保護者失格。一線を越えた夜 第2話

前回、叔父の同僚の一言に激しく心を揺さぶれら動揺したちづるは思わず近くのビールを注いであったグラスを掴み一気に飲み干します。
よほど“まるで本当の親子みたいだ”という一言が心にグサっと突き刺さったみたいです。

ちづるは叔父のことが肉親の愛情を超えて異性として大好きなので、叔父に子供として見られるのは相当ショックのようです。

そしてそのまま酔いつぶれてしまったちづるはしばらくして目を覚ましますが、自分がなぜソファーに横になっているのか覚えてないようで
叔父にお酒は苦手なのになんで一気飲みなんかしたんだと追求されますが、もちろんちづるは本当のことなど言えるはずがありません。

しかし同僚の叔父は会社では女子社員にモテモテだという話を思いだし、そのことが気になって仕方ないちづるは思わず叔父に、

「叔父さんは結婚相手とかいないの?」

と聞いてしまいます。

突然の質問にどう答えて良いのか分からず言葉を濁す叔父…

“子供はそんなこと知らなくていい”と叔父はその話題を避けようとしますが、
同僚だけでなく叔父にまで子供扱いされてしまったちづるは自分の思いの気づいてもらえない寂しさを感じながらも食器の片付けをしようと立ちあがりますが、
まだアルコールが抜けきってないちづるはそのままフラフラとよろめき叔父の胸にそのまま抱きつきます。

この続きを読む>>>

そのとき自分の胸が叔父の腕に当たりますが、気にしているのは自分だけでなんだかバカみたいと自意識過剰な自分に対して激しい自己嫌悪に陥り
もう何もする気力がなくなったちづるは片づけは叔父にまかせ今夜はそのまま眠ってしまいます。

その日からさらに叔父のことを異性として意識するようになってしまったちづる―

そして運命の日が訪れます。

土砂降りの雨が降ったその日、ちづるは傘を持っていなかったので激しい雨に降られびしょびしょで帰宅します。
すぐにシャワーを浴びようと浴室に向かったちづる。

扉をあけるとそこには湯船につかる叔父の姿が・・・

一瞬固まってしまったちづる

さてこれから2人はどうなってしまうのか?

いよいよ待ちに待ったエッチな展開になってきました。
今回は叔父に思いが届かない切ないちづるの色々な表情が見れたのでけっこう満足でした。

ちづるはけっこう胸が大きいので叔父は自分の腕に姪の豊満な胸が触れて気づかないフリをしていましたが内心では絶対に男として感じるモノがあったはずです。

しかし姪に手を出してはいけないという葛藤の中で感情が揺れ動いたんだと思います。

もし自分にこんなかわいい姪がいたら理性を保てるかわかりません(笑)

それほどこのちづるちゃんはカワイイんです!

次回は間違いなくエロいシーンが待っているので、とっても楽しみです!

⇒保護者失格。一線を越えた夜 第2話を今すぐ読む